いつもイキイキ通信 – 真っ先に「北朝鮮の脅威」を訴えていた幸福実現党

thumbnail of いつもイキイキ通信-第三号 2017年5月-1

 

「ならず者国家」が存在する限り、国際社会にも「警察官」が必要

テレビや新聞でも連日取り上げられている北朝鮮問題。「一体この先どうなるのだろうか?」不安を内に秘めている方もいられるのではないかと思います。

「幸福実現党」はこの春、立党8周年を迎えましたが、私たちの党が立党したのは、「北朝鮮の脅威から国民を守らなければいけない」という危機感からでした。

2009年4月、北朝鮮がミサイルを打ち上げたにもかかわらず、当時の自民党政権は、「ミサイルかロケットか分からない」という意味の「飛翔体(ひしょうたい)」という言葉を使って責任を回避。「何かが飛んだ」と言わんばかりの対応で、国民を守る姿勢を示しませんでした…

続きは PDFにてご覧ください。